ネット検索してるのは自分自身

こんにちは。

 

ご覧頂きありがとうございます。

 

滅多にあることではないですが、

記事の内容に対しクレーム的な

コメントを頂くことも稀にあります。

 

それも客観的に自分自身を

見つめるキッカケにさせて頂きますし、

余程酷い内容でない限りは

コメントも返すことはあります。

 

 

ただし

 

あまり連日続くようなことがあれば

やっぱり人間ですのでムカつくし、

平常を保つためにも一切言葉として

外には出してきませんでしたが…

 

 

それもヤメにします。

 

あまりこんな説教臭いこと

書きたいとも思わないですが、

 

ちょっと冷静に考えて頂きたいのは

インターネットで検索をかけて

ブログや記事を探すという行為は

誰がやってる行動ですか?

 

ということですよね。

 

他でもない

自分自身の意思でやってること

 

のはず

 

 

誰かに依頼されて無理に

見せられてるわけじゃないですよね。

 

情報を受け取るという意味では

受動側ですが、検索して

自分から見に行ってるわけです。

 

ヤフーのニュースのコメントなどでも

「この記事を読んで

不快な思いをさせられた」と

いちいちコメントする人も見ますが、

 

それを見るたびに

 

「いやいや、自分で勝手に興味本意で

覗きに行っとるだけやろ!」

 

正直こうとしか思えないし、

 

そんな被害者意識の人に対しては

同情する余地もありません。

 

無料で勝手に見てるわけですから。

 

迷惑メールとして

相手側から送られてきて

攻撃されたわけでもないはず。

 

自分から勝手に覗きに来た結果

自分で不快になってるだけ。

 

誰のせいでもない。

 

全ては自己責任。

 

 

厳しい意見にはなりますが、

 

被害者意識になってる人は

自分自身の意思で検索して見てる

自覚や責任を一切感じません。

 

このブログの記事にしてもそう。

 

自分自身でサーチエンジン

興味のあるワードを打って

検索しようとしない限りは

ここに辿り着くわけないですよね?

 

このブログは人間・恋愛関連の

コンテンツが多めに入っているので、

恋愛や人間関係に対して興味が

ない人が来るわけがないんですよ。

 

人間の脳機能の特性上、

興味がない物事に関しては

思いつくはずもないし、

 

検索しようともしないからです。

 

そう考えると、

めちゃくちゃですよね。

 

 

自分で勝手に情報をタダ見しといて

怒ったり不快な思いをしたと

言い掛かりをつけるというのは

普通の人は理不尽な印象を受けます。

 

 

ネットのせい。

 

人のせい。

 

記事のせい。

 

ライターのせい。

 

 

 

誰かのせいで不快な思いをした。

 

誰かのせいという客マインドで

被害者意識癖が付いている場合、

自分自身の感情に対して次第に

コントロール権を失います。

 

「店長呼んでこい!」と

お店に言い掛かりつける人、

たまにいると思いますが、

 

正直

 

ウザくないですか?

 

口は悪いですが誰が見ても

カッコ悪いし、ちっぽけだし、

「めんどクセー」人だと思います。

 

一見強気に見せていても

実は他人任せで独りよがりで

かなりの依存マインドです。

 

おそらく誰かからやられた方は

経験あるとは思いますが、

 

「お前のせい」と言う人とは

絶対一緒にはいたくないし、

離れたくなりますよね?

 

それはあなたの思考や行動を

思い通りにコントロールしようと

している人に心地悪さを

感じてしまうからです。

 

これはネットでのクレーマーや

批判の書き込みにしても同じこと。

 

コントロール権のない他人を

コントロールしたくなって

それが思い通りにならなくて

駄々をこねて悪い気分に

自分でなってるんですよ。

 

 

無料で見せてもらってることを忘れ、

匿名だから好き勝手コメントしてると

いずれリアルの人間関係においても

態度が無意識に現れていきます。

 

そうするといつの間にか

「あの人最悪よね〜」

「それわかる〜」と

文句やクレームを楽しむ人同士で

つるみ始めます。

 

人間関係の特性上、同じ思考レベルの

人同士でしか一緒にはなれませんし、

影響を受けることができません。

 

そうなると、

 

自分から良い人ばかり離れて、

不幸になってしまうのは結局は

自分自身ですよね…

 

奪い合いをするパターンになり、

そこからさらに被害者意識に陥り、

何も良いことは起こらないです。

 

困っていることや悩みがあるなら

協力できることは

協力させて頂きます。

 

ただ…

 

自分から記事を読みに来ておいて

イチャモンだけつけて去るのは

勘弁して頂きたい。

 

人のご機嫌取りをするために

書いているわけではないですから。

 

 

嫌であれば、見ないという

選択をすればいいだけの話。

 

自分に合わない内容なら

途中で読むのを

切り上げることもできます。

 

選択権を持たされてない子供でなく

自身の責任で選択できる大人なら

人のせいにすることではないです。

 

人にクレームつける暇があるなら

自分自身でもっと有益なものを

作り出す方向にエネルギーを

使った方が人のためになります。

 

僕だけに限らず、

 

何かの情報を発信してくれる人は

どこかで困ってる人のことを考えて

善良な思いからやってくれている

人がほとんどだと思います。

 

そんな背景を考えてみれば、

解釈の方向性は変わると思うし、

 

たとえ自分の考えや信念にそぐわない

内容であったとしても、

 

誰かのためを思ってやってくれている

人の気持ちを考えてみれば自然と

感謝の気持ちも湧いてくると思います。

 

 

これも一つの思考の習慣。

 

自分自身が人から与えられてきた

事実に目を向けられた方がきっと

充実する瞬間が増えていくはずです。

本当に良い女は良い男としかくっつかない

こんにちは。

 

煩悩まみれで

「あれも欲しい」

「これも欲しい」

 

「美味しいものばかり食べていたい」

「しんどい事は何もしたくない」

「だらだら過ごしたい…」

 

色々な欲望や下心というのは

人間であれば当然あると思います。

 

ただ…

 

そんな思考に異常なまでに

支配されてしまっている人って

周りを見渡すといませんか?

 

 

異常な食欲が収まらない。

異常な性欲が抑えきれない。

ヒステリックが抑えられない。

キレてすぐに暴力に走る。

言いたいことをすぐ人にぶつける。

 

など

 

こんな状態の人を見ると、

なんかソワソワ常に落ち着きがなく

余裕を感じられなくないですか?

 

どう見たって

心身に異常をきたしている人って

見渡せば結構いますよね。

 

 

たとえば、

 

女性で経験がありそうなものなら

やらしい心を持った男性は

雰囲気でなんか伝わりますよね。

 

なんとなく胸とかお尻とか脚とか

身体中を舐め回すような

いやらしい視線を向けてきたり、

 

近くにきたらソワソワして

落ち着きを感じられなかったり、

 

 

「この人、気持ち悪い…」と

スケベ心が透けて見えるような男性

電車とかでもいると思うんですけど…

 

 

「生理的に受け付けない」のも

動物的な本能から

危険を感じているんですね。

 

逆に

 

「なんかあの人セクシーだわ…」と

落ち着いた色気を醸し出していたら

いつの間にか自分から近づきたくなったり

 

そう、

 

これは男女問わず健康な人になるほど

あらゆる五感・直感が

鋭敏に研ぎ澄まされていくため

センサーが正常に機能していきます。

 

これは魅力を感じた女性からも

度々聞いた話でもあって、

「近づいてはいけない男」が

分かるらしいんですね(笑)

 

当然、人間的に素晴らしい

男女を見分ける能力も高くなります。

 

 

良い女性は良い男性を選べ、

良い男性は良い女性を選べる。

 

世間のコンセプトで騒がれる

イケメンとか美人というよりは

 

努力を重ねて素敵な女になった。

努力を重ねて逞しい男になった。

 

内側から外側に

雰囲気として滲み出ている人を

感知できるようになります。

 

というより

 

自分がちゃんと取り組んでいれば

努力している人かどうかなんて

雰囲気で読み取れるようになるんですね。

 

私自身も健康へ気遣い始めた頃から

「この人めちゃくちゃ心身のケアに

気を使ってる人だな」という人を

感知できるようになりました。

 

 

とにかくありとあらゆる

五感がよく働いてくれます。

 

体から発している匂いとか目力とか

人としての輝き、生気、生き様を

細かく感知するようになります。

 

ちょっと神秘的な話ですが…

 

これは一度でも本気で真剣に

自分の健康に取り組んだことがある

人は体験できると思います。

 

逆に不健康な生活をしていて、

ストレスが溜まっていたり、

欲に負けてしまう人の場合は…

 

危険な男に惹かれてしまったり、

DV癖の男ばかりに惹かれてしまったり、

いざ付き合ったら性格が悪かったり、

裏表が激しい人だったり、

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毎回同じ繰り返しをしている人や

同じ種類の男性ばかり好きになっては

問題が起きてしまっている場合は

体がおかしくなってるんですね。

 

 

たとえば、

 

本来であれば好きになりそうな

魅力的な男性であっても

「ストイックそうだからあの人嫌い」

とか、

 

自分よりスリムで小顔だと

自分が太ってみえるから嫌とか。

 

自分自らが

避けるようになります。

 

自分を高めることから

逃げ続けてきた人は

本来なら魅力的な人が近くにいても

居心地悪く感じてしまうんですね。

 

だから、逃げてしまいます。

 

 

結論を言ってしまえば

心身が不健康な人同士がくっつき、

心身の次元が高い人同士くっつく。

 

自分の心体のレベルに

合っている男女しか

くっつくことがない。

 

いい女だから雰囲気のいい男がわかり、

いい男だから雰囲気のいい女がわかる。

 

 

ということは…

 

自分に妥協していれば自然と

雰囲気の良い人は自分の周りから

離れていきます。

 

 

「良い男」「良い女」

くっつきたいのであれば

 

自分に妥協せずに磨きを

かけていくのは必須条件になります。

 

わざわざ

 

雰囲気の悪い女性を

男性が選ぶ理由はありませんし、

 

雰囲気の悪い男性を

女性が選ぶことはありません。

 

一見ストイックで厳しい意見に

感じるかもしれませんが…

 

全力でやればもっとも

大きなリターンが返ってくるのが

肉体の進化(健康)であるのは

確かです。

 

というよりも

 

やらないと心が腐っていき、

人間関係や仕事とかも

同時に腐っていきます。

 

全ては繋がっています。

 

 

自分磨きは波に乗り始めると

セルフイメージも上がるし、

圧倒的に心地よくなります。

 

例えば、

 

今までは声をかけられなかった

男性から急に声をかけられて

食事に誘われたり…

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異性がどうしても

放って置けない

人物になってしまいます。

 

 

ちょっと信じ難いかもしれませんが、

自分を高めることを続けるほど

このような未来が待ってるのは

確かです。

 

実際に私も今まで全く

気にも止めてなかった女性に

急に魅力を感じ始めたりした

という経験もありました。

 

そして

逆に声をかけられる機会も

増えました。

 

そういう女性に話を聞いてみると

魅力的な人間になるための努力を

愚直にやっていたんですよね。

 

 

 

じゃあ、

 

健康に気をつかうといっても

難しいですよね。

 

 

「何からやればいいんだよ」

 

 

私も健康に気をつけ始めた頃は

色々とネットやTVの情報に振り回され

やることに迷いがありました。

 

色んな情報を取り入れてやりすぎて

逆に前より悪くなるというのは

ダイエットとかでもありますよね。

 

 

でももし、

 

今の私であれば、

何から始めるかと言われると

朝の日の出を見ることから

始めると思います。

 

厳しいトレーニングとか

厳しい食事制限とかじゃなくて

たったこれだけのことから。

 

冗談抜きでこれだけで

変わります。

 

 

 

理由は

 

人間の脳には松果体と呼ばれる

ホルモンのバランスを調整する

部位があります。

 

人間の「第三の目」と呼ばれる

直感力を司る神秘的な部位とも

言われています。

 

それが日の出の光を数分間見ると

活性化し始めます。

 

 

ここから何か新しいことに

挑戦する意欲が向上したり、

 

性格が明るくなったり、

 

健康に対する意識が芽生えたり、

 

運動に対して興味を持てたり、

 

 

 

これをキッカケに自信が付いて

向上心が芽生え始めて、

人は変わろうとするんですね。

 

分泌されるホルモンの種類が

変わっていくからです。

 

どんなノウハウを取り入れるよりも

自分自身の行動、性質を変えてくれる

一番の起爆剤になると思います。

 

とにかく小難しいのは抜きに

これがスタート地点かと思っています。

 

 

人が自分自身を形作れるのは

自分自身で体感した物事だけ。

 

頭でっかちで知識だけ取り入れても

何も変えることはできないし、

言葉がすごい軽くなります。

 

そういった人の方が多いと思うし、

今までも沢山見てきました。

 

ただ、ここまで読んでくれた人は

決めたことをやり遂げる人だと

思います。

 

もしこれで自分自身変わったよ

という方がいれば、

ご報告お待ちしています。

 

ご覧いただき

ありがとうございました。

 

 

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追伸:

何か聞いてみたい事や悩み事があれば

お気軽に下記のアドレスまで

ご相談ください。

 

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女性ホルモンと男性ホルモンの謎

こんにちは。

 

ブログをご覧いただき

ありがとうございます^ ^

 

今回は性ホルモンの話になりますが、

これについてはかなり興味深く

感じる人も多いかもしれません。

 

性ホルモンは本当に重要で

その人自身の性格や性質、

まとっているオーラでさえも

決めてしまうと言っても過言でない。

 

更に言えば、

 

・異性がドキドキして魅力を感じずに

いれない人になっていくのか?

 

・異性から逃げられ避けられてしまう

人になってしまうのか?

 

人生の方向性がまったく逆に

なってしまうほど

性ホルモンの影響は強烈なんですよね。

 

・健康への意識

・ホルモンバランス

 

こういった肉体の進化は

恋愛だろうがビジネスだろうが

スポーツであろうが

全ての土台になります。

 

ある意味、土台さえ極めていけば…

小手先のテクニックに依存せずとも

自分自らが人生を切り開ける側に

なっていくはずです。

 

 

しかしながら、

 

あなたの目から見ても

なぜか生気がなくて魅力を

感じられない人って年々

増えているかもしれません。

 

それもこの土台が崩れされている人が

増えてしまっているのが

原因の一つとしてあります。

 

逆に魅力的な人は

どんどん希少になっていき

より一層人を惹きつけ輝いていきます。

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そういった人たちの特徴は

健康や性ホルモンを高め続けられる

環境下に身を置いています。

 

一流のスポーツ選手はまさに

そんな感じで、

 

画面上からでも感じられる

色気のあるフェロモンが

溢れていますよね。

 

それもこれもスポーツというのは

ちょっとした微差で勝敗が決まるため、

 

レーニングによる強固な身体作り、

体重管理、栄養管理、マインドケアなど

徹底してきた人が最終的には

勝者へと繋がっていくと思います。

 

逆に

 

現代人のほとんどがストレスにやられ

心地よいぬるま湯の誘惑も多く、

自分自身の健康さえも管理できない

環境下に身を置いてしまっています。

 

 

実際に

今の時代は本当に短期的な欲望を

刺激されてしまうものやコンテンツで

溢れかえっていますよね。

 

・カロリーが高い美味しい食べ物

 

・いつでも簡単に食べれる

ファーストフードやインスタント食品

 

・酒、たばこ、風俗店

 

スマホのエロ系の画像、動画

 

など

 

最後は一見女性には関係なさそうに

見えるかもしれないのですが…

 

何かしら女性の感情や性を

刺激されているコンテンツは

数多くあると思います。

 

だから自分に自信がない女性ほど

架空の男性や魅力の高い男性ばかりを

追いかけ回しては惨めさを感じ始め、

自信を失いどんどん臆病化していく。

 

本当にこれは笑い話ではなくて

人間の三大欲求にことごとく

支配されて泥沼にハマっていると

当然、運気まで下がっていきます。

 

本能に短期的に忠実に

支配されている人ほど魅力がない

人になっているのはどこか感じる

ものはあるとは思います。

 

それは言葉にできないし、

目に見えないかもしれませんが…

その人の雰囲気に現れてきてしまう。

 

 

性欲や食欲などに支配されて

何が起こってくるかというと、

 

性ホルモンのバランスが崩れる。

 

性ホルモンはざっくりと

善玉と悪玉の2種が存在します。

 

女性向けの商品であれば巷では

「女性ホルモンを積極的に

取り入れると肌はスベスベになって

美しく生まれ変われます」

 

こういった広告はよくありますよね。

 

でも問題は…

 

女性ホルモンを取り入れるよりも

ホルモンバランスが崩れているのが

原因にあります。

 

どちらかというと現代では

女性ホルモンを取りすぎている。

 

石油ベースで化学的に作られた

ゼノエストロゲンという悪玉の

女性ホルモンを取り入れる機会が

増えちゃってるんですね。

 

市販のお手頃なジャンプーとか

化粧品にも入っているものが多くて

取り入れる機会が増えているのは

悪玉の女性ホルモンなんですよね。

 

いわゆる環境ホルモンというもので、

男性の草食化が進むのも

ここが原因とも言われています。

 

ここで

どんな問題が起きるかというと

 

・太りやすい体質になる。

・ハゲやすくなる。

・老けやすくなる。

・乳癌、うつ病にかかりやすくなる。

・ヒステリックで利己的になる。

・ネガティブになりやすい。

・ビクビク怯えやすい性格になる。

・陰口でしか自分の価値を上げられない。

セックスレスになる。

・自信のない草食系男子が増える。

 

実際に男女ともに症状として

現れているのは実感として

あるとは思います。

 

実は悪玉の女性ホルモンだけでなく

悪玉の男性ホルモンがあります。

 

善玉のテストステロンとは別に

ジヒドロテストロンという悪玉の

ものが存在しています。

 

症状として現れるのは

 

・太りやすい体質にする。

・頭髪をハゲさせる。

・顔が肥大化する。

・筋肉が弱体化していく。

・髪以外の体毛を濃くなる。

・自信をなくして怯えやすくなる。

・短期的で本能的になる。

・性欲衝動の抑えが効かなくなる。

 

など

 

性犯罪犯す男性というのも

ジヒドロテストロンに支配されて

そうなっていきます。

 

男性ホルモンの誤解で多いのは

良質な男性ホルモンが多い人は

これとは逆の性質になっていきます。

 

髪の毛はふさふさで筋肉質で

スマートで頭の回転が早く

長期的で深い思考を持ち

体毛も薄くなる人が多い。

 

実は男性ホルモンが減って

それを補うために悪玉の強烈な

男性ホルモンが分泌される

結果を生み出していきます。

 

だから男性は年齢を重ねるほど

肥満体でブヨブヨでハゲてきて

モジャモジャの人が増えていきますよね。

 

そして、ちょっと運動しただけで

ゼイゼイはぁはぁと息切れする。

 

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こうやって見てみると

あなたの周りにも似たような

人物は多いかもしれません。

 

魅力を感じない男性や女性の特徴が

ホルモンバランスの崩れから

外見や雰囲気にも現れてしまう…。

 

 

じゃあどうするべきかを考えると

 

悪玉の女性ホルモンや

悪玉の男性ホルモンを先ずは

身体に取り入れないこと。

 

そして作らないこと。

 

やることリストにすると

 

・良質な食事と睡眠。

・食事と性欲の禁欲を徹底する。

・欲を必要以上に刺激するものを見ない。

・適度な運動と筋トレをする。

 

特に禁欲はやり続けていくことで

必然的にエネルギーが湧き

良質なホルモンを生み出すことに

繋がっていきます。

 

これを心掛けて継続していくと

自然と自信が付き、

魅力的なオーラを纏う人に

なっていくと思います。

 

最初から完璧に全部やろうとすると

挫折する人も多いと思いますので、

まずは出来ることから続ける。

 

そこから出来る範囲のものを

徐々に増やしていって頂けたらと

思っています。

 

やはり健康やホルモンというのは

人間が幸せを感じられる土台に

なっていきますので…

 

今後、あなたのモチベーションを

上げられるような健康や美に関する

情報も少しずつ発信していきたいと

考えております。

 

ご覧いただき

ありがとうございました。

 

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いつも読んで頂きありがとうございます。

 

何か聞いてみたい事 や悩み事があれば

我慢せずにお気軽に

 

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欲望を素直に認められると叶う

こんにちは。

 

ブログをご覧いただき

ありがとうございます。

 

欲を素直に認められる人って

今の日本にはかなり少ない

と思います。

 

というよりも、

 

そこに罪悪感を持つように

釘を刺された教育されてしまう

ケースが多いので。

 

心の中にある罪悪感というのは

人の起こす行動にブレーキをかけ、

パワーを奪ってしまうんですよね。

 

特に女性の場合はそれが顕著で

若いときほどその傾向が強く、

「欲に素直になるのがみっともない」

 

そう感じてしまう人が

話を聞いていてもかなり多い気が

しています。

 

だから恋愛であっても例外なく

 

「いい人がいないから」

「まだ時期じゃないから」

「そもそも求めてない」

 

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感じている欲を無視して

自分自身を無理矢理説得しようとし、

言い訳をする方向へと走ってしまいます。

 

それが本当に自分自身が

望んでいるのなら良いのですが…

 

もし自分にウソをついているなら

そのウソが現実に再現されてしまい、

その方向へ走ってしまいます。

 

気づけばいつの間にか10年経ち

現実は変わらず同じままだった…

 

ということも起きている人も

多いかもしれません。

 

そうなってしまうのは流石に

悲しみを感じてしまうと思いますので…

 

まずは

自分自身が望んでいる本当の欲を

素直に受け止めて認めること。

 

なかなか

本当に自分が望んでいることは

メディアなどの影響が強い現代では

見えにくいところではありますが、

 

本当に自分が望んでいることが

見えてきたその瞬間に

自分が今動きたい方向性が見えて

そちらの方向に人は行きたがります。

 

オシッコしたくなったら、

自動的にトイレに行こうとするように…

 

自らの潜在意識が自動的に

自分の心地がよい方向へと

誘ってくれます。

 

もし望んでいることが

なかなか叶わないのなら、

 

まずは自分自身の欲を

素直に認めることから

始めてみてはいかがでしょうか?

 

それが見つけられた瞬間に

今やるべき道筋がきっと

見えてくるはずです。

 

最後までご覧頂き

ありがとうございました。

 

 

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恋愛はお金以外の価値交換から始まる

こんにちは。

 

ブログをご覧頂き

ありがとうございます。

 

好きな人はいるけど

いつも愛想を尽かされ

フェードアウトされてしまう…。

 

パートナーはいるけど

なぜか関係が上手くいかない。

良い関係性が続けられない。

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このような悩みを持つ方は

非常に多いと思うのですが…

 

この上手くいかない理由の1つに

現代社会の生活で植え付けられた

価値観があります。

 

それが

『お金』

 

お金って現代社会においては

かなり大きなパワーを持っていますよね。

 

ほとんどのモノ、食料、サービスは

お金さえあれば手に入るし、

ものすごく便利な道具です。

 

権力や学歴にしても根源は

お金を手に入れるために

欲しがっていますよね?

 

でもこれが

人を貧乏にさせたり、

恋愛下手にさせてしまう

大きな原因にもなっています。

 

どういうことかというと…

 

日頃からお金で価値を交換する

癖がついてしまっているんですよね。

 

お金の歴史を勉強している人は

すでにご存じかもしれないんですけど…

 

お金というのは元々人間社会には

無かったものなんですね。

 

最初は価値と価値の

交換だったんです。

 

A君「お前が持ってる豚の肉1キロくらい

分けてくれよ。俺の作った米3キロと

この槍もやるからさ~」

 

B君「え~ちょっと待てよ。それ少ねぇよ。

お前の人参とトマトも付けてくれよ。

それだったら交換してやるよ。」

 

 

こんな感じでお互いが欲しがっている

価値と価値を交換していました。

 

でもそれをやっていく内に

物を運ぶのは時間がかかるし重たい。

 

相手に欲しい物を聞くのも面倒臭い。

 

「じゃあそれ以外で交換するツールを

作ろうじゃないか!」

 

そうやって生まれたのが

お金という交換ツールなんですね。

 

お金は貝殻などの自然貨幣だった時代や

貴金属だった時代もあるのですが…

今は政府が保証した『不換紙幣(紙)』

価値交換のツールになっています。

 

歴史的な著名人が印刷された

原価数十円のただの紙なんですけど…

 

それが価値だと

思わされていますよね。

 

でもお金自体には価値はなくて

価値同士を交換する役割が

お金の価値なんです。

 

 

ここで昔の歴史に戻るのですが…

 

お金がなかった時代は

相手が求めている価値が

よくわかったんですね。

 

「あっ!こいつは豚肉が欲しいのか」

「たぶんアイツは服に困ってんな!」

「あの人疲れていそうだから

マッサージしてあげよう」

 

など

 

人が欲しがっているものを

与えた対価として欲しい物を

貰っていたんです。

 

でも

 

お金でトレードしている現代は

お金を払えば手に入ってしまうので、

相手の求めている価値を考える

習慣が無くなってしまったんですね。

 

たとえば、店員さんに対しても

お金で価値交換できてしまうから…

 

「何に困っていますか?」

「何か欲しい物はありますか?」

とか聞かないですよね?

 

そして、

 

お客様思考に支配されている貧乏人ほど

クレーマーになっていきます。

 

「じゃあお前はお金以外に何か

与えられる価値はあるのか?」

 

そう言われると

何もできなくなるんです。

 

これは恋愛においても同様で

お金だけで交換する習慣になっていると

相手の求めている価値をくみ取る能力が

どんどん失われていきます。

 

お金でしか

価値交換する手段が思いつかないので…

 

お客様思考から抜け出せないまま、

お金もどんどん搾り取られていきます。

 

恋愛においても

お金をたくさん持っているか

容姿に頼るかの二択でしか

恋愛ができなくなっていきます。

 

実際に異性に困っている人は

そんな感じになっていますよね。

 

でも…

 

お金持ちでなくて容姿が良くなくても

異性からモテる人も存在しているんですね。

 

お金や容姿に頼らずに異性に

モテる人が一体何をしているかというと

お金を使わない価値提供をする

習慣があります。

 

一番簡単な価値提供は

感謝を伝えるということですけど…

 

モテる人は人一倍感謝を伝える量が多く、

質も高いんですよね。

 

人は人から必要とされたり

感謝や喜びを伝えられることに

ものすごい生き甲斐を感じます。

 

感謝の伝え方1つを取っても

価値提供のスキルですよね。

 

もし、

日本がハイパーインフレになって

お金にほとんど価値がなくなれば…

 

お金で価値交換ができなくなります。

 

もしそうなったら、

 

あなた自身は人が必要としている

自分自身の価値やスキルを

必死に磨いて与える必要がありますよね。

 

こういった状況をイメージするのは

すごく大事なことだと思っています。

 

お金に頼らない状態で

「人に何を与えることができるのか?」

 

お金以外のあなたの価値は何か?

 

これが見えるようになれば、

あなたは異性にとって非常に魅力的で

必要な存在になっていくと思います。

 

もしよろしければ、

試しにエクササイズのつもりで

少し書き出してみてください。

 

最後までご覧いただき

ありがとうございました。

 

 

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追伸:

何か聞いてみたい事や悩み事があれば

お気軽に下記のアドレスまで

ご相談ください。

 

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心身との対話があなたを幸せに繋げる

こんにちは。

 

ブログをご覧いただき

ありがとうございます。

 

「今の彼と付き合い続けても

いいんでしょうか?」

 

「彼と結婚して大丈夫でしょうか?」

 

「この選択で間違いないでしょうか?」

 

・・・・・・・。

 

このように

「私はどうしたらいいでしょうか?」

という質問を頂くことが多いです。

 

おそらくこれは私のところだけでなく、

コンサルタントやカウンセラーの人は

このような質問を貰うことが多いと思います。

 

なぜこのような質問をする人が

日本人には多いのかというと…

 

戦後から続く学校の軍隊教育の過程で

「誰かに許可をとってからでないと

動いてはいけない」

という思考が深く刷り込まれています。

 

3歳ぐらいからの記憶を

少し辿ってほしいのですが…

「そんなことやっちゃダメよ!」

「これをやっておきなさい!」

 

このように自分がやることなすことを

常に禁止されたり、

 

すべての選択は親がしていたり、

 

こういったことを日々繰り返し

刷り込まれて育ってきたという人が

大半ではないでしょうか?

 

だから無意識のうちに

自分がやりたいと思ったことを

選択しようとしたその瞬間に

罪悪感のスイッチが入ります。

 

やりたいことに許可を出せず、

やりたくないことばかりを

選んでしまうんです。

 

たとえば、

私に相談に来て下さる人の中には

「子供が勉強を頑張っているから、

私もやりたいことを我慢します。」

という方もいました。

 

「え?そうやって自分を

いじめる必要がどこにあるの?」と

私は思ってしまうのですが…

 

誰かが頑張っているから、

誰かが我慢をしているから、

自分自身は好きなことをしてはいけない

と無意識に思い込んでしまう人は多いです。

 

これは私自身も例外ではなく、

ほとんどの日本人は

誰かに許可を受けなければ動けない

従業員思考になってしまっているんですね。

 

植え付けられている価値観の

代表例としては仕事選びです。

 

仕事1つを選択するにしても

自分自身が心からやりたいことを

選んでいる人って

ほとんどいないですよね?

 

ずっと昔から学生の就職選びは

『収入面』『労働時間・環境』

複利厚生』という順番で選ぶのが

当たり前になってきたからです。

 

再就職をするにしても

やりたいことより

「まずはこの条件を」

と思ってしまっています。

 

これが保育園・幼稚園から通い、

高校・大学までの教育課程で身に付く

日本人のスタンダードの価値観です。

 

そもそも義務教育の目的は

自分自身がやりたいことを見つけて

自立してもらうためではありません。

 

それを目的に教育しているのであれば、

皆とっくに自分のやりたいことや

適正に合った仕事を見つけて

心身とも自立でき自由を手にしています。

 

実際は自立する力を奪い、

社会環境に依存させて

従順に従う従業員を量産することを

目的にしているからです。

 

だから、

自分の適性に合ったことや

やりたいことは二の次。

 

常に後回しにする癖が付いているんです。

 

その流れから…

今の現代社会では就職してから

すぐ、もしくは数年でうつ病になり

やめてしまう人が増加し続けています。

 

企業側はなんとか新入社員を

やめてもらわないようにと

施策を練っていますが…

 

根本的な原因はお金を理由に選んでは

自分がやりたくないことを我慢して

選んでしまう価値観にあるのです。

 

そして、

自分自身の心や身体の声を聞く

という思考がストップさせられて

いきます。

 

これは就職だけでなく

恋愛や結婚においてもそうです。

 

自分が選びたいことを

選んでいるように見えて、

刷り込まれた価値観が邪魔して

選べていないんです。

 

「これで大丈夫か?」

「自分の選ぼうとしていることより

こっちの方が正解じゃないの?」

「どれが正しい答えなの?」

 

学校の教育の中で

「正解の答えを選びなさい」という

教育を刷り込まれてきたことで

正しい答えしか選んではいけないと

思い込んでしまっているんですよね…。

 

私自身はこの教育で生まれた

刷り込みに気づかされてから、

自分自身が本当に心から望んでいることを

真剣に考えるようになりました。

 

もし迷っていることがあれば、

人の声ではなく、

自分自身と対話してみてください。

 

「本当はどうしたい?」

「本当に望んでいること何?」

「我慢していない?」

「無理して嫌なことを選んでるんじゃない?」

 

世の中で正解だと

言い切れるものなど

ありません。

 

あなた自身が幸せを感じられることが

あなたにとっての正解のはず。

 

それに出会う第一歩としてまずは、

他人の声を聞くのではなく

自分の声を聞いてあげてください。

 

最後までご覧いただき

ありがとうございました。

 

 

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いつも読んで頂きありがとうございます。

 

何か聞いてみたい事 や悩み事があれば

我慢せずにお気軽に

 

destinyforever.t.n@gmail.com

までメールをください。

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趣味の場こそ最高の恋愛マッチング場所

こんにちは。

 

ブログをご覧頂き

ありがとうございます。

 

メール相談を頂く方の中には

婚活・恋活に結婚相談所や

マッチングサイトなどを

活用されている方もいます。

 

その方々から頂く悩みとして多いのは

「本気で好きと思える人が見つからない」

「価値観が合う人が見つからない」

 

こういった悩みが大半を

占めています。

 

この原因は一体

どうしてなのか?

 

少し考えていきましょう。

 

 

 

1:結婚相談所で好きな人と出会えない最大の原因

 

婚活サイトや結婚相談所は

マッチング提供をしている場なので

結婚を目的としている人がたくさん

集まっているはずです。

 

「恋人が欲しい」

「将来のパートナーが欲しい」

 

共通の目的の人が集まるため

お互いに恋愛感情を探るなどの

障壁も少ないです。

 

そのため、

結婚相手を見つける目的だけなら、

すんなり事は進むはず。

 

しかし、婚活サイトを利用しても

いい人を見つけられない女性の多くは

結婚生活よりもむしろ、

恋愛感情を優先しています。

 

「イイ人なんだけど…

なぜかこの人たちにはトキめかない」

 

相手の人に満足できない理由を聞くと

このセリフが後からついて来ます。

 

このように

結婚相手としては安心できるし

申し分ないにも関わらず、

ブレーキがかかる。

 

そんな人が多いです。

 

これが多くの女性が陥る落とし穴で

実はそこまでご自身が結婚自体を

あまり望んでいない可能性があるのです。

 

結婚願望は確かに

あるかもしれませんが…

 

結婚への優先順位自体は

低いのではないでしょうか?

 

それよりも

 

「私をドキドキさせて

楽しませてくれる人に出会いたい。」

 

「結婚よりも日々自分が楽しいことを

人生では優先していきたい。」

 

心が望んでいる優先順位は

実はこっちの方がはるかに

高かったりします。

 

ようするに

これらを満たせない条件であれば

結婚は考えられない。

 

ここに本音があります。

 

 

2:あなたを満たしてくれる場所こそマッチングの場

 

実は結婚したいという願望自体、

「同級生は皆結婚しているから」

「早く安定した経済を手に入れたい」

「私だけ取り残されて不安だから」

 

という集団心理で思わされている

可能性が高いです。

 

本物の結婚願望がある人から

学生時代に話を聞く機会があったのですが、

10代後半や20代の若い頃から

「28歳ぐらいには子供が3人欲しい」など

 

具体的で明確なビジョンや

なぜそうしたいかの理由までも

ハッキリと言っていました。

 

そして、今では自分が望んでいた

通りの未来はある程度叶っています。

 

本気で望んでいる現実というのは

それを達成するための具体的な行動を

脳内で真剣にイメージしようとするので

手に入るんです。

 

しかし、

 

結婚相談所を利用されている方に

結婚したい理由を深く聞いていくと

願望ではなく不安が多いです。

 

「収入が安定しないと不安だわ。」

 

「老後の生活が…

将来孤独なのはやだわ。」

 

「同級生は皆結婚しているのに

この年齢で結婚してないなんて

恥ずかしい…」

 

これらが深層心理にあるのなら

結婚願望は望みによるものではなく

不安によるものです。

 

脳内で出てくる具体的な行動も

不安を避けるためのアイデアしか

思い浮かばなくなるため…

 

結婚には結びつかない行動を

無意識に行なってしまうのです。

 

そうなってしまう理由は

あなたがココロに抱いている

本当の望みを無視しているから。

 

無理に結婚しなければと考えるよりも

あなた自身が本当に望んでいることを

先に叶えてあげることです。

 

あなたの好きな趣味だったり

人生で楽しめることを

まずは思いっきり楽しんでください。

 

1つ条件があるとすれば

家ではなく外に出てください。

 

実は…

本当に望んでいる出会いというのは

あなたが自ら望んで出向いた場所から

運ばれてきます。

 

たとえば、

スキーやスノーボード

スポーツジムやヨガ教室

など

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もしそれに楽しみを感じたなら、

あなたと同じ楽しみや価値観を

持っている人がそこには

集まってきているはず。

 

旅行などが好きであれば、

その旅先で出会って意気投合した人が

あなたにとって最高の人だったという

場合だってあります。

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実際に旅先で出会った人と

結婚したという人も

私の知り合いで何人かいました。

 

つまり、

あなた自身が楽しんでいる場所は

マッチングの役割を担ってくれている

ということです。

 

一見、経済面や生活の安定を

求めていると思いがちなのですが…

 

本当にそれだけが望みであれば、

結婚相談所でも十分に

見つかっているはずです。

 

それでも見つからないのであれば…

 

それはあなたにとって

一番優先順位が高いことでは

ないということです。

 

一番の望みはあなたの価値観や楽しみや

あなたの好きなライフスタイルの中に

散りばめられています。

 

もし結婚相談所でいつになっても

出会いが見つからない場合は

一旦結婚から離れてみてください。

 

そうすると意外と近くに

望んでいた出会いが突如

見つかるかもしれません。

 

最後までご覧頂き

ありがとうございました。

 

 

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